でめりんのおぼえがき

ゲームと育児の話中心に色々目に留まったことなど。長文病です。 たまにお絵描きも

Life Is Strange(ライフ イズ ストレンジ)感想

発売一週間前くらいにたまたま家電屋のゲームコーナーで、予約受付中の棚に
これがあるのを見つけ、パッケ裏に書かれている説明に一発で惹かれました。

「人生は選択肢だらけ でももし選びなおすことができたら…」

ライフ イズ ストレンジ ライフ イズ ストレンジ

スクウェア・エニックス 2016-03-03
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このド直球の説明どおり、タイムリープものです。
近年タイムリープ、ループ設定ものは出すぎた感がありますが
それでもなんぼやっても好きだなあ。
タイムリープって、決められた物語の中をただなすすべも無く見てるだけではなく
もしこの時こうしてたら…とかあれを食い止める事ができていたら…とか
物語の中で感じる憤りとか願いとかそういったものを自分の手で叶えさせてくれる
インタラクティブ性が、ゲームと非常に親和性が高いと思うんです。

おまけにこのライフイズストレンジは学園青春もののようです。
青春ものでやり直したいとか…さらば青春の光が頭の中で流れてきた。
プレイしたい。
PS4では私はDQ11やP5くらいしか待っているものがないし
普段洋ゲーは全くといっていいほどやった事がないのに
それでもプレイしてみたいと思わせるタイムリープものずるい。
パッケージを見るとCERO-D、17禁のマークがついていたので
洋ゲーだし「行方不明の生徒を探す」みたいなサスペンス要素あるらしいし
これ殺人とかグロとか容赦なく出てくるやつじゃないか?
私はホラーが苦手なので、だとするとプレイできない。
でも内容が気になりすぎる……
ので、そこにいた旦那にも必死におススメして、無事
旦那がプレイしてもらいながら選択肢で指示するという方法をとれました。
ん?これってプレイしたといえるのか?いいんだよ!


というわけで毎日1章ずつ子供の寝た時間帯に睡眠時間を削って
昨晩クリアいたしました。
一言でいえば、自分の手で介入できる良質の映画を一本見た気分ですかね。
サスペンスものともいえるし学園ものともいえるし。
学園には色々な生徒がいて、それぞれの生き方が非常にリアル。
いじめとか恋愛とか、ああこういうのあるある…っていろいろ思い出します。
ほんと青春時代。まあアメリカの学校なんでちょっと文化は違いますが
派手なグループと地味なグループに分かれてたりとかそのへんはどこも変わらないんですねw
値段もまあPS4のソフトと考えれば安いんでおすすめです。


日本のタイムリープものって殆どノベル形式で、一回選択したらそのルートのまま戻れず
バッドエンドなり特定キャラルートの最後まで進むじゃないですか。
このゲームの場合ノベル形式じゃないし、その場その場の瞬間で時間をちょっとだけ巻き戻せるので
直前の選択肢を選びなおせるのはもちろん、直後の会話で新しく出たキーワードを
直前の会話で主人公が先出しできるんです。わかりにくいけど↓のような感じ。
(例:先生に当てられて答えを言えない→先生が正解を言う→質問前の瞬間に戻る→正解を答える)
あと、落下物が当たる→少し前に巻き戻す→落下物をよける とか
なぜか時間を戻しても主人公の立っていた位置は変わらないので
例えば鍵のかかったドアをぶっ壊して室内に入ってから時間を戻せば
主人公はすでに部屋の中だけどドアはまだ壊れてない→内側から鍵を開けられるとか
単純に人に追われている時に相手だけ巻き戻してどんどん遠ざかれるなど、
アクション面でも使えます。
ここらへんは日本で腐るほど出たタイムリープものと違った面なんじゃないですかね?
というわけで、アクション性はゼロではないんですがとてもぬるいです。
見た目はヘビーレインと似ていますが、ヘビーレインほどシビアな操作を要求されない感じ。
↑このゲームもプレイを見てただけですがw

大して重要じゃない人物への対応とかは序盤の選択の積み重ねが影響を与えて
のちのち変わることがありますが、本筋は変わりません。
バッドエンドも、アクション失敗してその場ですぐに画面が灰色に変わるので
そのつど直前のシーンに戻るだけです。
ある選択をした後に他のことも長々とやったのに最後にバッドエンドに…的な
面倒くさい終わり方はしません。ので気楽にプレイできるかと。
でも脇役たちのこまごました対応が変わる楽しみはあるので、周回要素はありますね。

で、他の洋ゲーよりはマシとはいえ、やっぱりホラー要素がゼロとはいえなかったので
(グロは無い。一部だけだがぼくなつ32日目とかDQ8の暗黒魔城とかああいう不気味さがある)
もうそういうのが全く無理って人には強くおすすめできないです。


ここからはネタバレ感想になります。これからやろうと思っている方や
あとついでに、「僕だけがいない街」についてこれから知ろうと思っている人も
この先を読むのは避けた方が無難ですw

 


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とんだ百合ゲーだった。

途中で、クロエのレイチェルや主人公に対する対応が親友というには
ちょっと執着が強すぎるのでは…と若干引いてた矢先に
ベッドに一緒に寝そべる→キスする(しない事も選べるけど
した後にしないを選びなおしたら「してから時間巻き戻したんだろ」と言い当てられて笑った)
私は早くウォーレンと一緒に映画に行きたいんだよ!ウォーレン相手にされてなさすぎだろ!

私はほんと女子高も出てないし、女の子との接触は慣れていないんで
手をつないできたり抱きついてきたりみたいなのも内心すごく戸惑うんですよね。
ましてキスとかむりっす! クロエの部屋では冗談みたいなものでしたが
エンディング前のやりとりでも選択によっては本気キスがあるようで、そっちは見てないけど
どっちにしてもクロエと主人公の間には友情以上のものがありそうです。
もしクロエが男キャラだったなら、世界(街)を犠牲にしてでもこの人といたい、って
いう気持ちに感情移入できるんですが、今作のマックスはクロエをどこまで思ってるか
よくわからないんですよね。
クロエが主人公ラブなのは伝わるんですが。
でもクロエのバッグからゴムが落ちてきたし、その辺の男とも軽く寝ることはあるらしいんで
レズとはいいがたい。
男は性欲を満たすための遊び、基本は女の友情の方が大事っていうタイプなのかな。
最後の主人公の見た悪夢パートではビクトリアともキスしてたな…バイか
主人公がクロエをそういう眼で見てるのか。

それにしてもかなりワガママに主人公を振り回してましたよね、クロエ。
主人公に能力があるとわかったら急に度胸がついて主人公に無茶振り、
こっちは無理がたたって鼻血出してるのに構わずくだらん遊びに能力を使わせて。
線路のある廃品置き場で瓶を5本見つけてそれを撃つ遊びのとことか最高にイラつきましたw
この時点では「なんでこんなんの言うこと聞かなきゃいかんの…」と思ってただけだけど
最後のほうになってようやく、どうあってもクロエは死ぬ運命にあること、
曲げようものなら街と引き換えにするって位死ぬことが重視されてるキャラなんだと気づきました。
シュタゲのまゆしぃを何度やっても救えなかったこと思い出しますね。
よく考えたら父親は死んで(生きてても自分が死んで)怖い人が義理の父になって
去った親友と連絡はとれず新しい親友ができても行方不明になって、
街の権力者の息子には犯されて初日のトイレでそいつに殺される。
たしかにクソな人生です。これを思うと多少のワガママなど…。
ラストで、初日に戻ってもこの一週間のことを覚えてるはずないのに
一週間幸せだったからそれで充分だと、街を救うことを薦めるクロエは格好良かった。
父親が生きてたパターンのクロエは、重い障害が残ったからというだけでなく
汚い言葉遣いを嫌ったりとか色々前のクロエと違うので、あんまり愛着持てないですね。
多少グレてて迷惑被ろうと、一回青い髪のやんちゃなクロエを知ってしまったからには
あの子じゃなきゃクロエじゃないって思ってしまうのが不思議。
現代に戻って普通に汚い言葉遣いで調べ者してるクロエを見てめっちゃホッとしたw

ゲームはのっけから青い蝶が出現してて、
バタフライエフェクトを意識してることを隠す風もない。堂々としすぎてて
かえって何何のパクリだとか言う気が失せてしまいましたよ。
誰も立ち寄らないような古びた小屋の中に地下室への入り口があって
中には立派な設備が… というのも最近やった某ゲーと全く同じだったのですが
こちらは仕方ないですね。ユーザーが何のゲームを最近遊んだかなんて
メーカーからすると知ったことか、だし。


なんかこの学校の派手グループ→ボルテックスクラブってサークルみたいですが
ここが定期的に開催してるパーティの内容からして大学のヤリサーみたいな感じですかね??
VIPルーム内が実質ドラッグパーティと化してますよね。
学校もよくこんないかがわしいパーティに校内のプール貸し出せるな……。
大人しい生徒も基本的には誘われないけど出席はできるみたいだし、
アメリカでは全校生徒で定期的にパーティを行う慣習があるのかな?
ホームパーティすら日本では無縁だからよくわからん。

SNSは、ダニエルが描いた主人公の似顔絵を平気で載せたり
学校のみんながHNじゃなくて本名だったりしてますが。
ケイトの動画だって本人を知らない外部に拡散してもしょうがないし
あれはツイッターフェイスブックみたいに世界に開いてるSNSじゃなくて
学校内限定のSNSなんですかね?
お前らどう見てもアドレス交換したことないだろっていう用務員のおじさんとか
ネイサン、ビクトリアなんかとも個別メッセージやりとりできちゃってるしで
やっぱ学校用のアカウントが用意されていて校内の人間なら誰でも
コンタクトがとれるようにしてあるのかなーと。
そういう学校あるのかな…あったらリア充にはすごく便利そうだけど。
あーでも悪夢の中でポンピドゥーや過去のクロエの父親からもメッセージきてたり
クロエの携帯とだけどフランクともやりとりできたから違うのかなあ。

プレイを観てて、なんだ表現規制ってセックスドラッグ、あってもせいぜい銃くらいか。
これなら自分でもプレイできたかな?と思ってたんですけど
5章の悪夢パートで前言撤回です。なにあれ怖すぎ。
また授業風景にタイムリープしたのかと思ったら窓ガラスにペペペペって
ペンキみたいなのが降ってきて、ケイトの座ってた場所の落書きが増えてるし
たまたま日記開いたら怖い落書きに変わってるし先生には嫌な回答選択肢しか出ないし
教室出たら暗い寮に出るし、なんかDQ2みたいな無限ループダンジョンになってるし
そこもやっと出たら(巨大なリスは見ませんでした)全部言葉が逆になってるし
トイレは一回振り返ったら今までなかった文字がいっぱい書かれてるし
(ていうか全体的にトイレが汚くて怖いですね。シャワールームもスノコ無くて嫌すぎ)
懐中電灯持った先生とかに追いかけられるパートは周りが見えにくくて
なかなか進めないし…
不気味で怖すぎて、しかもただの主人公の罪悪感劣等感からできている夢だから
物語にはなんの影響もない。他のゲームにもたまにあるけど
無駄に怖くて驚かせるだけの操作しづらいパートを入れるのやめて欲しいですね。
これされると「あそこ面倒くさかったしな…」と周回する気がうせるんですよ。
私にとってはワンダープロジェクトJ2なんかがそうですね。
あのひたすら不気味な悪夢ワールド以外は満点に近いくらい面白かった!と思います。

あと箇条書きで各キャラの感想など。

マックス

最初はオドオドしててそのくせ三白眼で睨むような眼つきをしてるので
ああこれは暗いな、友達できなさそうって納得するんですが
最後のほうになるにつれて覇気のあるイイ顔になりますね。
瞳も心なしか大きくなったような。演出なのかな。
でも友達が借金してて銃まで向けたことがあるんだし超下手に出とかなきゃいけない場面で
フランクに向かって腕組みするのはどうかとw そりゃ口の利き方を指摘されるわ……

ジェファソン 
完全に僕だけがいない街じゃねーか!
これを読んでいたという時点でライフイズストレンジの驚きの8割が消えてた気がする。
残念。いや、制作者にとってはユーザーが先に似た設定の別作品を見たとか
そんな事情は知るかの一言なんでしょうけどもw
写真を極めたさそうだったので、最終的にはマッドに
死に行く顔こそ美しい的に写真を取りまくるパターンかなと。
いかにも写真におさめたらすぐ殺しそうだけど、レイチェルは結局ネイサンが殺して、
同じく写真を撮りまくったはずのケイトは逃がしてますよね。
てことは本来は写真を撮りたいだけで、撮ったあとに殺すことはしないつもりなのかなあ。
無垢がどうこう言ってたし、規制じゃなしに犯すこともしてなさそう。
レイチェル以前にも赤いファイルは並んでましたけど、あそこに書いてる名前の子たちは
殺したのか逃がしたのかよくわかりません。
逃がされた子はジェファソンのことを説明しないんですかね?ケイトも

実は最初、ネイサンの父親が息子に「街中で声をかけるな」的な事を書いていたので、
ああ公に親子の関係がはっきりされたらまずいのか、
だから学校でもただの先生と生徒として普通に振舞ってろ…という
ジェファソンがネイサンの父親なのでは?っていう予想をしてたんですよ。
でも、忘れてたけどネイサンの父親は写真出てるんですよね。
それに校長がネイサン父に直談判しに戸を叩いてたシーンで
校長もネイサン父とジェファソンの区別はついていると気づきまして、却下になりました。
んーでもそういう実の関係を隠してるオチの方が個人的に好きだな…負け惜しみではなくw

 

ネイサン
結局父親からの重圧に耐え切れずに遊びほうけ、そのくせ父親の威光は振りかざすただの糞。
ジェファソンの真似事をするようになった事をジェファソンは鼻で笑っていましたが、
女を犯して写真に収めるとか、確かにこいつ全くわかっていない感がすごい。
誘拐はジェファソンの仕業だったし黒幕といえるかもしれませんが、
結局本題のレイチェルをどうかした犯人ってネイサンだよなあ。

 

デイビッド
生徒に怖がられて娘に糞と罵られ奥さんには三行半つきつけられ…
不器用で誤解されていたキャラ。
防犯カメラ外すともっとやばい事になるんではないか?と思い反対の署名はしませんでした。
ただのいきすぎた心配性なだけだったんですよね。怪しいとは思いませんでした。
(むしろ用務員の部屋に落ちてたスカーフとかの方がよっぽど怪しいだろ何だよあれ)
ラストでは単身乗り込んで助けにきてくれて感激しましたが、クロエが死んだことを伝えると
ジェファソンを撃ち殺した後に絶望して膝を抱えてかわいそう。


ケイト
一番よくわからないのが、拡散動画で「ノリノリだった」というのと
真相であるジェファソンに打たれる鎮静剤っぽい(動けなくなる)薬と
かみ合ってないことなんですが、結局どういうことなんですかね?
一方的に犯されてるだけならノリノリなんて言葉にならないと思うけど…
それに一度監禁されてから帰ってきてるならジェファソンを見てますよね?
それとも全部ネイサンのやったこと?
これがいまだによくわからない。

自殺騒ぎの後にネイサンを停学に追い込みましたが、この時ほかに
ジェファソン、デイビッドも選べます。私は真犯人を疑ってたし
ケイトが死にに行く直前に会話してたのがジェファソンだったので
その会話の内容があかんかったのでは?という線でジェファソンを選びたかったんですが
確認できてません。

ビクトリア

派手グループのボスっていうかいじめ問題の主犯。
ペンキをかけられた後など、取り巻きの女子たちとも完全にうまくいってるってわけじゃ
なさそうで、多少嫌がらせされても一対一で真摯に対応していると
素直な言葉を引き出せることがあり、このビクトリアとの関わりは
派手グループと地味グループでもちゃんと向かい合えば
同じ人間なんだからわかりあえることもあるし、そうなれたらいいなという希望があります。
昔クラスメイトたちをグループとしてひとくくりに見ていた人たちにも、
今青春時代真っ最中で無理して周りに合わせてる子たちにも見て欲しいかな。

まあ警告を聞き入れてくれるようになってもビクトリアは暗室で縛られてましたけど。
最初なんで警告したのにここに来たんだって思ったけど、
ああー ネイサンに注意しろって言ったから却って先生は警戒しなかったのか…
ここでビクトリアが目を覚まして「警戒しろっていうから信じたのに!」と責められる場合も
あるらしいんですが、こっちではただ気絶してる状態しか見てません。

ウォーレン

主人公大好きマン。癒し。早々にネイサンにボコられたせいで終始目の周りにアザがありますが
それでも主人公を恨むことなく懐いてきて映画を楽しみにしている可愛いやつです。
はやく付き合えよ!クロエにキスしてる場合じゃないぞ主人公。
クロエ父生存世界では主人公がなぜか派手グループに所属してしまったために
地味グループ属性のウォーレンは地味グループの女子に言い寄られて付き合ってましたね。
うーんあれはきつい。
あの世界のこれまでの主人公はウォーレンに関わらない人生だったのかもしれないけど、
他の世界でウォーレンの良さや好意を知っちゃった後だとね…。
クロエ(不良クロエのが良かった)もだけど、知っちゃった後に
他の世界の別人化した同一人物を見るのって寂しいものですね。知らなかったフリとかできない。
結局映画の約束っていつなんでしたっけ?ゲームの日付より後?
エピローグかなんかででも、映画を観にいってるとこ見たかったんですけどねえ。

悪夢の世界でこのウォーレンのロッカーの中身の写真を撮ることができたらしいんですが
中に何が入っていたのかなーとても気になります。気になるけどあの面もう見たくない…orz

フランク

ヤクの売人。 レイチェルこんなんと付き合ってたのか…
クロエに反対されるから黙ってたのはわかるけど、それ抜きでも
レイチェルの評判からは考えにくい人選ですね。
いや、犬好きなのは充分伝わりましたよ。犬好きに悪いキャラあんまいませんしね。
でも売人だぜ……商売から足を洗う気配どころか自分でも使ってる時あるみたいだし。

フランクから鍵を奪い取ろうとダイナーで画策してる主人公が
コップの水をぶっかけたり食べてる途中のランチを床にぶちまけたり
暴挙に出ている時のフランクのてめえ何しやがる!?がその通りすぎて笑った。
ポンピドゥーを殺された上に自分も撃たれたりナイフで足を刺されながら紙を渡してきたり
した頃にはすっかりこいつかわいそうって目で見てました。あんまり気の毒なのでケガなしで交渉成立するまで粘りましたが…。
EDの葬式でも物陰からそっと見ててかわいい。

ヤクの買い手の名前を全部犬の名前に変換していましたが
この表の中の「チワワ」にあたる人物がショックだったと某所で見ました。
あーわからん、誰だったんだろう。生徒の誰かかな?
ライフイズストレンジについて細かく感想を語っているところは少なく(攻略サイトも!)
検索しても言及しているところにはひっかかりませんねー。


一日一章という感じで進めてたんで4,5日で終わりましたが満足度は高かったです!